2018年3月オープン新築シェアハウスで、8人の住人が主役になる。そして、新しい暮らしが始まる。
今回は、大阪市城東区にある「ZEZE OSAKA -TESEN-」のご紹介です。
城東区は大阪24区の一つで、ファミリー向けのマンションが多くみられる治安のいい町といわれています。ファミリーが多いこともあり、周辺には大型スーパーや家電量販店、大きな病院までも徒歩圏内と、平穏な日常の生活がギュッと濃縮した街となっています。
静かで穏やかな雰囲気は城東区の注目ポイントで、大阪中心地との程よい距離感も魅力的。最寄り駅は「今福鶴見駅」から徒歩5分の場所にあり、大阪駅まで乗り換えなしで、約30分もあれば到着します。時間に余裕がある休日などは、気分転換に大阪駅までバスで行くのも良し。電車よりも少し時間はかかりますが、1本でいくことができます。大阪の繁華街心斎橋までも地下鉄で乗り換えなしで約20分のアクセスとなっており、大変便利なロケーションとなっています。
細い路地を1つ入った場所にある「ZEZE OSAKA -TESEN-」は、シェアハウスでは珍しく新築で建てられました。特徴としては、とにかく「洗練されたオシャレさ」と「密度の濃いシェア生活」がキーワードになるのではないでしょうか。その理由に、運営会社の別事業で、世界中のゲストハウスの中から43施設として取り上げられたこともあるオシャレ系ゲストハウス「ホステルみつわ屋大阪」も運営されていることがあげられます。「ZEZE OSAKA -TESEN-」も同じデザイナーの手により、「ホステルみつわ屋」と同じく、に一つ屋根の下に生活を共にする入居者が、居心地よく交流ができる優しい空間に仕上がっています。見事なまでの外観から内装まで、全てに行き届いた細かな気配りが、建物の中に溢れた施設は大阪ではなかなか珍しいタイプのシェアハウスと断言できます!
それでは、期待が膨らんできたところで、シェアハウスの中を見てみましょう。