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サイト利用者を対象に、600名以上の方の回答が集まりました!

いつも「東京シェアハウス」に訪問頂き、ありがとうございます。 このサイトに訪れてくださっている皆様にご報告です。 この度、東京シェアハウスをご利用頂いている方々に、2020年3月〜2021年2月までシェアハウスに関するアンケートをお願いし、回答して頂きました。 シェアハウス未経験者、経験者、合わせて600名以上の方の回答が集まり、独自の結果が出ましたので、今後少しずつご紹介していきます。また、今回の記事を書くにあたり、運営者さんにも取材を行うことで、暮らしの様子や手続きのあれこれについての本音の声をお伺いすることができました。 ご協力頂いた皆様、誠にありがとうございました。 ☆ アンケート記事第一弾となる今回のテーマは、「シェアハウスへの入居を考えたきっかけ」、「シェアハウス生活に期待すること」についてです。 まず、「シェアハウスへの入居を考えたきっかけ」に関してのアンケート結果を見ると、 「以前から興味があった」、「ネットなどで知り興味を持った」、「寮などで共同生活を経験したことがある」に多くの票が集まりました。 「シェアハウス生活に期待すること」では、 第一位に「生活費の節約」、二位に「交友関係を広げられる」、三位に「一人暮らしの部屋にはない設備」となりました。 一位の「生活費の節約」には80%以上の方が票を入れており、金銭面でもシェアハウスを魅力的に感じていることが分かります。 では、アンケートにご回答頂いた方の属性も含め、順にグラフを見ていきましょう!
01
ご回答頂いた方の属性
02
最初にシェアハウスへの入居を考えたきっかけを教えてください(1つ選択)
03
シェアハウス生活に期待することを教えてください(複数選択可)

いま、シェアハウスに住むということ。

いかがでしたでしょうか。 「入居を考えたきっかけ」のアンケート結果を見ると、TVやネットの影響もあってか、暮らしの選択肢として、シェアハウスが自然と皆さんの頭の中にあるように感じます。 「シェアハウスに期待すること」では、生活費の節約に多くの票が入りました。 シェアハウスの中には、交通アクセス抜群の新宿区で検索をしても7万円以下で入居できる物件もありますし、最近では都内の物件数も増えてきているので、学生や若者も「自分の住みたい街に住むことができるかも!」と感じているのかもしれません。 ☆ アンケートを取らせて頂いた時期は、コロナウイルスが流行している真っ只中。共同生活ということで、やはり不安な面もあったかと思います。逆に、そんな時期だからこそ、リアルな交流ができる喜びを感じられた方もいるのではないでしょうか。 ハウスメイトとのお喋り。共用部から聞こえてくる生活の音。そんな日常すら、一人暮らしでは叶わない瞬間なのです。 孤独を感じやすいこの時代に、シェアハウスは人々の大切な居場所になるはず。そう感じます。 改めまして、アンケートにご協力頂いた皆様ありがとうございました。今後も、継続的にこのような記事を配信していきますので、シェアハウスの実態や動向はどうなっているのか、参考にして頂ければ幸いです。
/Author:Katsumi / Kaho
物件詳細 SHAREHOUSE.IN SAMPLE HOUSE
エリア 日本
賃料 ¥50,000 ~ ¥75,000
アクセス
入居者募集 男性, 女性
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